EU「信頼性」など4項目 日米会計継続利用で判断基準(日経金融10/26)
:欧州連合(EU)は域内の取引所に上場する日米カナダ企業に対して、自国の会計基準の継続利用認めるかどうかの検討作業を本格化する。国際会計基準(IAS)との比較にあたって、「信頼性」「妥当性」など4項目を判断基準とする方針を示した。11月上旬の日米欧定期協議でも主要議題になる見通しで、日本企業の上場維持にも影響しそうだ。
(以下作成中)
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